2008年10月30日

第04話 黒歴史

母ちゃんがなにやら昔話をしてきた。

すっかり忘れてた(押し込んでた)、

俺の子供のころの話だった。

俺が切ろうとした桑の木に、

子供の頃の俺がよじ登って

天下を取ってやる的なことを叫んでたらしい。

母ちゃんはなんだか自慢げだが、


これは恥ずかしい。

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posted by うさんく斎 at 00:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 第一章 桃園の誓い編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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